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このブログでも告知・報告をした学生通訳コンテストのことが、それぞれを主催した大学のサイトでアップされました。両方の大学とも、先生方が凄く熱心で、学生の方々も活き活きのびのび通訳の勉強に励んでいます。

通訳とか、いいかもなぁ。。

なんて考えている高校生の皆さん!
是非、受験を目指してみてはいかがですか?
あ、大学院もあるので、大学生や社会人の方も、是非!


東京外国語大学

名古屋外国語大学


マネージャ

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忘年会2発目!

金曜日の夜、
環境関連の仕事をしている若手の会、
という言い訳で集まった15名で
なんと銀座!で飲みました。

俺は今回初参加。

あんたおもろい人やから。

が招待状。

光栄であります!

でも参加者は、
お役人や大学/企業の環境研究所の人たち、あとジャーナリストとか。

どうする?
どうすんの?
どうすんだよ、俺!

忘年会に向かう電車の中で、

「低炭素社会実現のためのシナリオ」

読んでいったのは初めてであります!

なーんて、行ったらわかった。

なんだ、普通じゃん。

でも、凄く勉強になった。
酒の肴話に、温暖化の話。
おしゃれな銀座の店で、ワイン片手に、環境税導入の是非を語る。

いいっすねー。
インテリっすねー。

若手の中には、
大学、大学院で環境問題に取り組んでいる人も何人かいました。
温暖化もそうですし、
建築段階におけるエコの研究とか
もろもろの環境テクノロジーの社会への導入方法、
もちろんそのテクノロジーそのものの開発、などなど。

曰く、

日本は、凄くいいことをしているし、
その文化が、環境問題には最適なものがあるのに、
世界に向けて発信をしていない。世界は、日本が何をしているのか、知らないんですよ!
問題は言葉。英語の壁が、発信を鈍らせてる。

日本は環境分野でのテクノロジー開発をもっと世界に売り込むべきだ。
今後中国、インドが台頭してくる中、日本が生き残る道はそこにしかない!

おい、みんな!
環境の世界でも、大学・大学院生は熱いぜ!
俺達も頑張りましょう。

イツァ

PS.ちなみにですけど、「忘年会①」はミクシーに!
テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
通訳業務の営業をしていると、

通訳の方を1名お願いします。
9時から17時のセミナーなんですけど、
同時通訳です。


と普通に、和やかに、いい感じで、ご依頼頂くことがよくあります。

この時間帯ですと、
通常3名から4名の通訳者が伺いまして、対応させて頂くことになります。

と、ここで今までの温厚さか急変して、

ええっ!!4名!?なんでですか!

となるわけです。

なんで4名も必要なんですか。
よくTVでは一人でやってるじゃないですか!

いや、あれは、番組の途中の5分くらいの場面な訳で。
実際には通訳を差し上げる時間の長さによって人数が決まって参りまして、
あと、スケジュールと、、、、。

営業としては汗をかく場面なんですけどね。

どうも、通訳という仕事のタフさがお客様にはまだ浸透していなく、
同時通訳はだいたい15分で交代しながら行う、という我々の説明を
不可思議なことを聞くような表情でお聞き頂きます。
単純に予算です。
1名と思っていたら4名。なんと4倍です!
それはそのお客様にとっても死活問題!

そんな時、
いかに通訳というものがハードな業種なのかを説明差し上げる為に、
よく、通訳者をアスリートに例えます。

通訳者は、800mのレースを、オリンピックへの参加標準記録を常に切ることを義務付けられながら、日に何本も走るようなものなんです。
そのためには、前日までの準備も必要だし、当日のウォームアップも必要だし、途中で休憩も必要。
その上でさらに、普通の人間は、いくらトレーニングしているからと言って、日に800mを、オリンピック参加標準記録を切るタイムで、4本も5本も走れない。
でも、それは楽をしようとしているわけではなく、きちんと求められるパフォーマンスができるようにするため。

陸上の世界選手権でも、200mとかは、予選を走ったら、2次予選は次の日だったりしますよね。それと同じ考え方。

通訳って、ほんとアスリートだと思いますよ。
一度皆さんも同時通訳やってみるとわかる。
すごい疲れます。
※夏にシャドーイングの練習やってると、30分もたったら体中に汗かいて、息もふーふーしますよ。いや、歳のせいじゃなくて!まさに運動してるときみたいです。

しかも仕事の現場では、通訳者は訳が出て当然と思われてる。
(ま、そうなんですけど。)
しかも聞いているのはその分野に精通している人達。
中には英語が堪能の方もいらっしゃる。
相当なプレッシャー。
そんな中で、800m、10本、標準記録内で走れますか?

通訳者は、そういう意味で、ほんとアスリートです。

トレーニングはもちろん毎日。
体調はいつもは万全であるように管理し、常にモチベーション高く、プラス思考で、挑み、走り続ける。
プロのスポーツ選手とプロの通訳者は、そういう意味で似ています。

そうそう、
だから、皆さんは
プロのアスリートを目指しているのと、同じなんですよ!
生活の全てが、ベストのパフォーマンスの為に。
それが、通訳者になるってことです。

マネージャ

テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
実は子供のころから、
私はレオナルド・ダ・ヴィンチに憧れてました。

ルネサンス時代の天才。
数学、医学、建築学、音楽、美術、天文学、自然科学、等々。
この地球上の全ての現象を、自分なりの体系にまとめ上げ、
それを、芸術の世界で再現した男。

昔、夢を見たんです。
俺は、ダ・ヴィンチの弟子だった。
芸術を志し、ダ・ヴィンチの門を叩いた。
師匠はいつも「私には時間がない。」と言っていた。

私にはやり残したことがまだある。
この世の全てを理解したいのだ。
その為には自然との対話が必要だ。
全ては自然が教えてくれる。
人間は、神の作られた自然から学ぶしかないのだ。

「自然」
このキーワードは、全ての学問、芸術を繋げる。
そして、その繋がりこそ、
芸術家が最も探求しなけらばならないもの。

全てを知らなければ、その表現に偽りが混じる。
芸術家こそ、全ての学問を制覇すべきだ。

これが師匠の教えだった。

そのことに気付いた師匠は、
悠然と続く自然の前での人間の時間の短さ実感し、
全ての理解を、時間との勝負、と考えた。

俺は師匠が、
短い一生の限られた時間の中でもやり残すことが無いよう、
自然との対話を十分に行えるよう、
様々なことをした。

自然科学についての過去の研究者の文献(師匠にとっては偽者ばかり!)の用意、
師匠が研究過程で書き記したメモ書きの整理(どんなメモも丁寧に書いてある)、
長時間の思考を続ける師匠に、そっと食事と水を用意し、
どこかに出掛けるとあらば、
馬車の手配をし、宿泊先の情報も旅人から仕入れた。

師匠は俺の手配に、心地よさそうに乗り、自らの研究に没頭していた。

お前のおかげで、私は全てを理解できるかもしれない。
おお、弟子よ、ありがとう。

俺は、自分の仕事によって、師匠の類稀な才能が、
十二分に発揮されているのが嬉しかった。

この夢を見てから、
俺は自分をレオナルドの弟子の生まれ変わりだ、
と信じるようになった。


。。。。。


はは!
実話です。

少年時代の話ですけど、今もその夢、結構はっきり覚えてます。

というわけで、
私にとって、ダ・ヴィンチは凄く親近感があるというか、身近な存在なんです。
この夏の国立博物館での展示会も、行きましたよ~、ファンですから!
「受胎告知」の本物、見てきました。
すっげ感動した。
子供の頃、本で見ていたあれか!
ってなもんです。

ま、私の話はいいとして。。。

そのダ・ヴィンチが、
今回、通訳者に例えられた!

来年2月2日、13:30-15:30
東京外国語大学のマルチメディアホールにて、
中央大学の吉村謙輔先生による講演会、

「ヨーロッパにおける大学・大学院の通訳教育」

が、行われます。
なんか難しそうなタイトルですけど、
サマリーのタイトルが、

「現代のダヴィンチとしての通訳者達」

そうか、そうだよな。
通訳者って、ダ・ヴィンチみたいなもんだ。
この世の全ての学問を制覇しようとしている。

~通訳者達は、高度な語学力と深い教養、そして多分野にわたる知識を駆使する、「融合的」存在であると言えます。~
(※吉村先生の要約文より)

くぅー、かっこいい!
通訳者は芸術家と同じことをしているんだ。

これはかなりおもしろそう!

先生は日独英の同時通訳者として特に欧州でご活躍されたご経験もあり、
その実体験を基にした興味深い話をたくさん聞かせてくれそうです。

また当日は、東京外国語大学・大学院の修了演習として、
日⇒英の同時通訳の実演もあります。

もー、盛りだくさんで大変だぁ!

お時間のある方は是非、参加されてみいてはいかがでしょうか。
私も行く予定です。
なんせ私はダ・ヴィンチの弟子ですから!

うん?
ダ・ヴィンチの弟子?
通訳者はダ・ヴィンチ。。。

通訳者の弟子?

俺は、コーディネータ。。。。

おおおおお!!
やっぱり俺は、ダ・ヴィンチの弟子の生まれ変わりだぁ!

マネージャ

<告知>

中央大学の吉村謙輔先生による講演会
「ヨーロッパにおける大学・大学院の通訳教育」

平成20年2月2日(土曜日) 13時半から15時半
東京外国語大学、府中キャンパス101マルチメディア教室

※東京外国語大学の国際コミュニケーション・通訳専修コース
を修了する予定の学生が日本語から英語への同時通訳をします。

参加無料

なお4時から学内の語学研究所で懇親会を予定しています。
(外部の方は実費を頂戴します)

要旨はこれをクリック!
↓↓↓↓↓

2月2日要旨


以上

テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
北斗七星が気になります。

知ってますか?

地球温暖化って、
実はもう、やばいって。
もう、手遅れかもしれないって。


うだるような暑さの夏の夜。
それぞれの家庭で真夜中まで使われているエアコン。
これをですね、全世界で一斉に法律で使用禁止にして、
もしこっそり使っているようなやつがいたら、警察がその家族全員を逮捕して投獄する!

そこまでしても、もうダメなのかもしれない。

人類全てが、、産業革命以前の生活に戻らなければ、もうどうにもならない。

環境問題って、そこまで来てるんすよ。

相当深刻。
相当まずい。

一応、エコバック持って、ゴミ分別して、冷房少し高めに設定して。
そんなことはしてるけど、

もう焼け石に水?

って気になってくる。

どうなるんすかね、俺たちの将来は。

北斗七星が崩れていく時、人類が滅亡するという聖書の黙示録の話。
それは、空気中の成分の割合が変わることによる、光の屈折具合の変化によるもの。

やはり神は、分かっていたのか。


環境問題についての会議通訳の仕事をしていると、
そんなふうに思えてくるんです。

マネージャ

今日は、本当に戯言なんですけど、いいっすか?

ブログのアクセス解析を見たんです。

そしたら、

おお!

デンマークだぁ!

ドイツだぁ!

オーストラリアだぁ!

米国営利組織だぁ!!

うん?

ま、いいや。

要は
アメリカから!
ってことだし。

すっげええええ!!

おい、世界からだぞ。
世界地図の右からも左からも下からも!

すっごいっすね。
インターネット。
本当に全世界と話ができるんだ。
まぁ、あたりまえなんすけど。

でも、やっぱり、

Mozilla万歳!

ビル君、ありがとう!


今日は、この感激に浸りながら寝ます。


マネージャ

テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
ミクシーのほうで、公開シンポジウムの告知文を書いていたら、結構いいできだったので、
ブログのほうにももう一回アップしますね。

初めて見る方も、是非お目通し頂いて、
この文章の一番下にある方法で、登録申し込みを、今すぐ!

********************************

東京外国語大学鶴田研究室では、来年2008年1月27日(日曜日) 午後13:30-18:00で
公開シンポジウム「大学からプロの通訳者・翻訳者になる方法」を開催することになりました。

大学で通訳・翻訳の勉強をしていても、いざプロに、と考えるとき、なかなかその具体的な道筋、方法が見えてこない。ましてや大学にそういうコースが無い場合は、通訳とか翻訳というものに興味はあっても、職業として考えるどころか勉強するチャンスすら、なかなか無い。
今は、一般的には、まずは私企業の通訳学校に行って勉強し始めることがプロになっていく道のりの一番最初と言われており、大学からの道は究めて細いと言わざるを得ません。

このシンポジウムでは、大学からの道を広く太くしていくきっかけ/方法を探りたいと思っています。

当日は石黒弓美子先生、新崎隆子先生によるご講演と現役会議通訳者によるパネルディスカッション、
さらにエージェントについての説明会もあります。

(予定されている内容)
・プロの通訳者/翻訳者とは(普段の生活、収入、やりがい、職業としての哲学)
・プロになる為に今何をすべきか(勉強方法、キャリアの積み重ね方、社会の知り方)
・学生時代の仕事について (心構え、顧客というもの、社会というもの、礼儀、マナー)
・エージェント論
・卒業後の進路について
・チャンスのつかみ方、
その他

どのようにしたらプロのなれるのか。
実際にプロになった方々の話を中心に、
より具体的、実践的な内容をお伝えできるシンポジウムにしたいと思っています。

場所は東京外国語大学研究講義棟1Fマルチメディアホール
参加は無料。(事前の登録制です。下記ご参照下さい。)

より詳細につきましては、下記ブログにあります。

「プロの会議通訳者・翻訳者になりたい人の為のブログ」

URLはこちら!⇒ http://kyteggs.blog99.fc2.com/
※PCで「プロの会議通訳者」「通訳者のブログ」でググると、すぐにヒットします。

通訳者・翻訳者を目指している方、また通訳者・翻訳者に興味のある方!
何かを始めるきっかけ、また今何をすべきかのヒント、必ずあると思いますよ。

なお、シンポジウムへのご参加は上記ブログにても受け付けていますが、下記メールアドレスに、

①氏名(フリガナ)
②学校名、学科名・・・・社会人の方は卒業大学、学科名
③学年・・・・・社会人の方は「社会人」

を明記の上お送り頂いても結構です。
お申し込みを確認し次第、登録番号をお送り致します。
※1回のメールにて複数の方のお申し込みが可能です。但しその際は、メールの送信元に、お申込者全ての方の登録番号をお知らせすることになります。

お問い合わせ:TUFSKYT公開シンポジウム事務局 担当・塚原 itsa@kytrade.co.jp

是非、多くの方々のご参加をお待ちしております。
よろしくお願い致します。
テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
ついにミクシーでコミュニティー開始!

「大学からプロの通訳者翻訳者に!」

字数制限の関係で、こんな名前ですけど、コミュニティーを立ち上げました。

ここ、
「プロの会議通訳者・翻訳者になりたい人の為のブログ」
のミクシー版とでもいいましょうか。

URLはこちら!⇒大学からプロの通訳者翻訳者に!

ミクシーやるのは初めてなんですけど、
いろんなコミュニティーがあって、おもしろそうです。
是非一度覗いてみて下さい。

あ、でも、まだID持ってない人は、ミクシー、入れないんですよね。

なんだったら、私が招待しますよ!
ご希望の方は、下記コメント欄にその旨の書き込みをお願いします。
※メールアドレスが必要です。

※ちなみに、向こうでは私は、「イツァ」(ITSA)、というハンドルネームです。

今後このブログもミクシーも両方で頑張って行こうと思ってます。
末永く、よろしくお願いします。

マネージャ


テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
先週の土曜日、名古屋外国語大学にて第一回学生通訳コンテストが行われ、
全国から集まった通訳を学ぶ学生が、日頃の勉強の成果を競いました。

テーマは環境問題(難しい!)。
時々テレビで見るジャーナリストの方と外国人の先生が、
ステージ上で環境問題について語るのを
同じくステージ上で、日⇒英、英⇒日とも逐次通訳していく。

もう、大変です!
日本語でも1回では取れないような内容を
ステージのど真ん中で、
審査員の前で、
200名の聴衆の前で、
通訳するのはさぞかし大変だったろと。
しかも、逐次通訳のための区切りが長い!
プロでも2-3回に区切るところを、
流暢にとうとうと述べるスピーカ。
英語とか、早いし。

でも!

学生の方々は必死に食い下がり、
なんとかついて行ってました。

みんな凄い!

ステージ上の一人用の小さい机と席。
そこでどれほどの格闘が繰り広げられたのか。
スピーカの話が終わって、さあ、通訳、
となっても、何を言ったのかわからない。
懸命にメモを取ったけど、なんの意味だったのか、思い出せない。
※あ、これ、私は普段の生活でよくあることですけど。

静まり返る会場。
「あっらぁ~。。。。」
「ガンバッテ。。。」
そんな声が、そこここでかすかに聞こえる。

そんな場面も何回かありました。

緊張しただろうな
怖かっただろうな
落ち込んでないかな

参加した皆さん、
あなた方は素晴らしかった!
たとえうまくできなかったとしてもいんです。
これがあなた方にとっての

何か始まりになればいい。

この大会は日頃の成果の発表だけど、
でもそれは到着地点ではなくて、

次の段階に上がるきっかけ

だったんですよ。
そして皆さんは、それを見事に掴んだんです。

ねっ、そうでしょ!?

あ、そうそう、私もきっかけ、掴みましたよ。

最後の審査員の方の講評。
結構有名な方です。

「英語の勉強でもっとも有効なのは、丸暗記です!」
※本当にそう言ったんです!

あ、そういうこと!?
そうなの!?

よし、俺もやるぞ!

マネージャ
テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
今月12月22日(土曜日)に
東京大学安田講堂で、英語弁論大会が行われます。

詳細はこちら!⇒第二回東京大学安田講堂杯争奪英語弁論大会

実は私も学生時代、スピーチコンテストに出場したことがあります。
英語で原稿を書くところから悪戦苦闘の連続。
プレゼンの起承転結はしっかりしているか、
話の内容はおもしろいか、
大体英文はしっかりしてるのか、
その他、
英語の発音チェックや
有効なデリバリーの仕方や
パブリックスピーキングの練習、
などなど。
あの数分間に、本番を見ただけでは到底想像もつかないような
いろんな努力と汗が凝縮されてるんですよね。

この秋に予選があっての決戦大会。
出場する皆さん、頑張って下さいよ!

皆さんのご健闘を祈ります!

マネ-ジャ

PS.ちなみに、当日のパンフレットに今回のシンポジウムの広告が出ます。
見に行く方、チェックしてみて下さい!

テーマ:通訳者翻訳者
ジャンル:学校・教育
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